朝仕事の為、最寄り駅に向かいながら、最近の息子の様子を振り返った…

朝仕事の為、最寄り駅に向かいながら、最近の息子の様子を振り返ったり、夕食の支度などを考えている私。

私より先に家を出て、息子を保育園に送り出した後、その足で職場に向かいつつ、一日中寝ていたいと願ったり、空からお金が降ってきさえすれば仕事に行かなくて済むのにと考えている夫。

そんな二人が道端で鉢合うことが稀にあり、そういう時は何故か阿吽の呼吸でハイタッチ。

この瞬間、青春漫画のワンシーンみたいでちょっと楽しい。